三重県桑名市長島塗装の外壁塗装、屋根塗装について

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はじめての外壁塗装

はじめて外壁塗装をお考えのお客様へ

はじめて外壁塗装をお考えの方へ

はじめての外壁塗装は、分からないことだらけで心配で不安ですよね!
そのようなお悩みを抱えていらっしゃるお客様は少なくないと思います。
そこで長島塗装は、外壁塗装を成功させるポイントをご紹介いたします。このページを参考に、その不安を解消してください。
わからないことがあれば、いつでも長島塗装にご相談ください。

外壁塗装を成功させるポイント

Point1 外壁塗装の必要性

何故、外壁塗装が必要なのでしょうか?

まずは、外壁の塗替えが何故必要なのかを理解しましょう。

塗替えの必要がなければ要らぬ心配もしなくて済みますし、余分な出費も必要ありません。
何故、外壁や屋根の塗替えが必要なのでしょう?
その必要性とメリットをご説明いたします。

外壁や屋根の塗替えの必要性

塗装が剥がれた外壁

外壁塗装の最大の目的は、外壁の表面に塗装をすることで雨風や紫外線等から建物を守ることです。
しかし、経年とともに塗膜は劣化・粉化してきます。そのまま放置し続けると、屋根材や外壁材などが直接雨や紫外線を受けてしまうことなり、住まいの構造体の劣化や雨漏りの要因となり住まいの寿命が短くなってしまします。
故に、定期的な外壁や屋根の塗替えが必要になってくるのです。

外壁・屋根塗装のメリット

外壁塗装することによりさまざまなメリットが出てきます。

  • 防水・防火性、断熱性などの向上
  • 紫外線からの保護
  • 耐震性の向上
  • 住宅の資産価値を維持
  • 美観の保全
  • 建物自体の使用寿命の延命など
外壁塗装の必要性を詳しく見る
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Point2 塗替えの時期を知る

塗り替え時期

塗替えの時期はいつ?

まず、どのぐらいの年数で外壁や屋根を塗り替えるのがいいのかを知る必要があります。
一般的に、家の木部・鉄部は3年ごと。外壁は8年ごとの塗り替えが、住宅の耐久力を維持する理想的な時期と言われています。

一般的に新築なら8~10年。その後の塗り替えのサイクルは、塗った外壁塗料の種類にもよりますが、10~15年が良いと言われています。

新築後最初の外壁塗装が8年ぐらいというのは、モルタルの乾燥伸縮、振動等により必ずといっていいほど、ヒビ割れが発生します(可動クラック)。これが、8年位経過すると収まってきます(可動停止クラック)。そして、新築時はその事を前提に、ほとんどの場合、耐候性の弱い仕上げ塗料を使っているので、8年位でヒビの補修と外壁の塗り替えを行うのが理想となります。

外壁塗装の劣化には塗膜の劣化と素材や建材の劣化があり、塗膜だけの劣化であれば塗り替えだけで済みますが、塗替えの時期が長くなる場合、素材や建材が劣化していると、その劣化具合によって修繕費用が余分に必要になってくる場合があります。

塗り替えのサイン

塗替えの時期は、実は建物は屋根や外壁から必要なサインを出しているんです!
例えば、壁のひび割れは簡単にわかると思いますし、チョーキング(白亜化)と言って壁を触ると白く指に付いたりすることありませんか?
他にも壁や屋根に藻・コケが繁殖したり、鉄部のサビもそうですし、木部塗装の剥がれや破風板の破損なども挙げられます。
そんな建物からのサインを見逃すと、屋根・外壁だけでなく建物の内部まで傷んでしまい、工事料金がかさむことになることも少なくありません。
そうならない為にも、この機会にご自身でチェックしてみてください。
屋根など見えないところやご自身で判断できない時は、長島塗装へご相談ください!!

こんな症状見たことありませんか?
塗替えの時期を詳しく見る
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Point3 信用できる業者を選ぶ

信用できる業者を選ぶポイント

大切なマイホームの塗替えを金額だけで決めますか?

塗り替えることの必要性を知った上で、次のポイントとして重要なのが業者選びです。高額お金を出して塗替えをするのだから決して後悔はしたくありませんし、工事に失敗は許されませんよね!

お金をムダにしない。施工後後悔しないためには、信頼できる業者を見つけることが一番大切で重要です。
ここでは、あなたが業者選びで失敗しないように押さえておくべきポイントをご紹介いたします。

  • 県知事および国土交通大臣の塗装工事業の許可を得ている
  • 一級塗装技能士がいる塗装業者
  • 会社の所在地と事務所を確認
  • 地元で施工案件の施工後の状態を確認
  • 自社施工か否かを確認
  • 詳細な見積りを提出する業者であること
  • 工程表を提出する業者であること
  • 会社の大小は関係なく、地元で信用と実績のある業者
  • 見積り金額だけでは絶対決めない!
  • 契約を急がせる業者は要注意!
  • 入金を急がせる業者は要注意!!
  • プロとしての知識や提案ができる業者
  • 瑕疵保険の加入の確認
県知事および国土交通大臣の塗装工事業の許可を得ている

建設業法に基づき、一定の要件が認められた業者に与えられる許可です。経験、能力、資金信用などについて、一定の資質が認められた業者と言うことになります。工事を依頼されるには、公的許可を得ている業者を選ぶことが大切です。

一級塗装技能士がいる塗装業者

塗装技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、塗装に関する学科及び実技試験に合格した者。実際に現場で作業する職人さん達が塗装技能士の資格を持っているかが肝心です。資格を持っていれば良いと言うわけではありませんが、一つの目安になりますし、無資格者に大切なマイホームの塗装を任せられませんよね?

会社の所在地と事務所を確認

意外と見落としがちですが、実際に存在する会社か、地元に根ざした業者かどうか判断できます。社屋が綺麗・汚いは別として、一番間違いがないのは、ペンキの匂いがプンプンするような、塗料材料や道具などが確認できる業者で、さらに代表者が塗装技能士の資格者かどうか。どんな業者選びより一番確実な方法であると断言できます。

地元で施工案件の施工後の状態を確認

地域での実績がきちんとある会社なのかをチェックしましょう。地元で実績のある業者であれば、安心である可能性が高くなります。
なぜなら、手抜き工事をする業者は施工からクレームが多かったり、施工後数年経つとボロが出てくるので、地域で商売ができなくなるからです。

自社施工か否かを確認

自社で施工しているかどうか確認しましょう!
契約だけして、工事は丸投げしている業者は信用できません。仮に工事に失敗したところがあったとしても責任の所在をはっきりさせなかったり、契約と違う工事をされてしまう可能性が高くなります。

詳細な見積りを提出する業者であること

大雑把な見積書や詳細な見積書を出さない業者は要注意です!
大雑把に出してくると言うことは、曖昧な見積りで材料費や手間などをごまかそうとしていますし、売上げもちゃんと申告するかどうかもわかりません。詳細な見積りを出すと言うことは、材料費から人件費までしっかり計算され、工事内容がちゃんと説明できると言うことです。

工程表を提出する業者であること

屋外での工事が多いのが塗装工事ですので、工程表を提出したからと言って、その通りに工事が始まり、終わると言うわけにないかない場合がありますが、お客様自身ある程度の目安になりますし、工事中どんな工事をしているかも確認できます。
工程表を提出しない業者になると工事が始まるまでや工事が終わるまでにとても考えられない日数が掛かっていると言うトラブルを多く聞きます。

会社の大小は関係なく、地元で信用と実績のある業者

詳細な見積書や工程表をちゃんと出してきた業者であったとしても工事が下手くそだったり、要望をしっかり聞き入れてくれなかったりしては身もフタもありません。会社の大小やブランド力ではなく、地元で信用と実績のある業者を選ぶことが塗装工事を失敗しない大きなポイントであると言えます。

見積り金額だけでは絶対決めない!

決して安くない工事を依頼する場合、多くの人が決め手となる一つの選択肢として料金があります。「安さ」を売りにする業者は、コストを先に決めて、その枠の中で無理に収めてしまう工事。と言うことになります。大事なマイホームを金額だけで惑わされないように!

契約を急がせる業者は要注意!

悪徳な業者は、クーリングオフ(契約後8日以内)の期間中に足場を架設して、解約できないと言ってくることがありますが、それは違法なのでご注意ください。8日以内であればいかなる理由であろうとも解約ができます!

入金を急がせる業者は要注意!!

契約書に記載されていないのに手付金を払うよう言ってきたり、工事が完了していないのに支払いを急がせる業者は要注意です!建設業に限らず業者の選定は大切です。いわゆる悪質業者といわれるものは、儲けることしか頭になく、良いものをつくろうなんて気はさらさらありません。こういう業者を選んでしまうととんでもない目にあうでしょう。

プロとしての知識や提案ができる業者

大切なマイホームを任せるので、プロの知識や経験は必須です。
「現在の家がどの様な状況であるか」、「どの様な工程で、どんな材料を使い工事を行ったらいいか」、「塗装以外に直した方がいい所があるか」といった質問を業者にし、それに的確に答えられない、頼りないようであればその業者は避けた方がいいでしょう。
また、それぞれの建物の状況に合わせた的確な提案やアドバイスが出来るかも担当者の力量だと言えます。

瑕疵保険の加入の確認

リフォーム瑕疵保険とは、国土交通省が推奨している建築保険です。
本当に正しい工事がなされているか否か。第三者の検査員が適正に現場検査を行います。これにより、質の高い施工が確保されます。

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Point4 塗料を選ぶ

屋根・外壁塗装工事の中でも重要なのが屋根・外壁塗料選びです。
しかし、どれを選んだら良いのか分からない人が多いのことと思います。価格が「高い塗料=良い塗料」とは一概に言えません。
当社では、お客様のご予算と目的に合わせた塗料を相談しながらお選びさせていただきます。

ここでは簡単に・外壁・屋根塗料についてご説明いたします。

種類 特徴 性能 耐久年数
アクリル樹脂系塗料 ・安価で扱いやすいですが、性能が劣り近年ではあまり使用されない
・紫外線にも弱いため、屋根などには×
・モルタル壁や不燃材を用いたサイディング壁などに○
防水性 5~7年
ウレタン樹脂系塗料 ・価格的にも使用しやすい
・種類が多く、価格・性能に幅がある
・光沢と耐候性あり
・木部やモルタル壁全般、不燃材・金属製サイディング壁に○
耐久性・防汚性・防カビ・防藻塗料・弾性 7~10年
シリコン樹脂系塗料 価格、耐久性のコストパフォーマンス的に◎
・防汚性、耐候性に優れる
・シリコンの含有量によってグレードに差がある
・モルタル壁全般、不燃製サイディング壁に○
耐久性・低汚染・防カビ・防藻塗料 10~15年
フッ素樹脂系塗料 ・製品によって耐用年数や価格に幅
・超耐候性で架橋鉄塔などにも使用
・超高耐久なので屋根に◎
・モルタル壁全般、不燃製サイディング壁に○
超耐久・低汚染・防カビ・防藻塗料 15年前後
ナノテク塗料 ・防汚効果により塗膜に汚れが付きにくい
・親水性のため雨で汚れが流れ落ちる
超耐久・防汚性・耐候性・微弾性(防カビ・防藻タイプもあり) 15年前後
遮熱断熱塗料 ・高い断熱性で夏は涼しく、冬は暖かい
・宇宙ロケット用の断熱塗料から開発された塗料
・コスト的に高め
超耐久・遮熱性・高耐候性・耐汚染性・防音・防結露・(弾性もあり) 15年前後
ハイブリッド系塗料 ・環境にもやさしい次世代の塗料
・無機と有機の良いとこ取り塗料 ・耐候性と耐クラック性に優れる
超耐久・防汚性・耐候性・微弾性(防カビ・防藻タイプもあり) 15年前後
光触媒塗料 ・「空気浄化」「セルフクリーニング」の効果あり
・他の種類の塗料で塗装した後に吹き付ける透明タイプあり
超耐久・防汚性・対候性・防カビ・防藻塗料 15年前後

※塗料のメーカーや種類によって、特長や性能・耐用年数は異なります。表の内容は一例です。
※外壁や屋根の素材によって、使用できる塗料が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。

塗料の選び方を詳しく見る
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Point5 色を決める

外壁塗装をすると決めた。塗る塗料も決めた。次は、マイホームに合う色を決めましょう!
お住まいの塗装にどんな色を選ぶかイメージを膨らませるひと時はとても楽しいものです。
でも、建物に合う色を間違えると後悔することにもなりかねません。
ここでは、お客様のイメージに合う色を選んでいただけるよう、色選びのポイントをご説明いたします。

色の選び方

色は、外壁や屋根の素材または周囲の雰囲気などで同じ色でも全く違って見えることがあります。
1年を見ても、1日の中でも日差しや光のあたり具合、季節や朝夕などによっても、色の印象が異ってしまいます。

次に紹介する項目を押さえて、建物のデザインや雰囲気に合った、調和のとれた飽きのこない色を選びましょう。

色選びのポイント

カラーガイド

まず、現在の外壁の色を塗ったばかりの状態で確認するには、なるべく北側の色あせをしていない壁面を、汚れなどを落として、壁面を濡らします。壁が濡れた色になり、少し濃い目の色になると思います。その色が、色あせ前の既存の元の色に近いものとなります。

元の色を参考にしながら近い色にするのか、まったく異なった色を選ぶのかを決めましょう。

色を選ぶ際のカラーサンプルは、照明や光源により色合いが違ってきますので、日中の良く晴れた日の屋外で見ると良いでしょう。

希望のカラーサンプルよりもややトーンを落とした色を選ぶのがポイントです。やや大き目のサンプル板を作成してみると、塗装の艶の度合いや、質感なども確認出来ますので、より仕上がりに近いイメージが掴みやすくなります。

ご希望に応じた色のサンプル板の作成を作成しますので、お気軽にご相談ください。
プロの視点から的確なアドバイスを致します!

屋根との色のバランスを考慮する

  • 屋根を塗装しない場合、屋根の色とのバランスを考えて外壁の色を決める。
  • 屋根も一緒に塗装する場合、屋根と外壁どちらか重視する方から色を決め、バランスを考えて色を決める。
屋根と外壁の組み合わせによるカラーイメージ
  • 外壁の色を選ぶ時、屋根の色とのバランスは外観のイメージを決める大事な要素です。
  • 瓦葺き屋根など塗装しなくてもいい場合、瓦の色とのバランスを考えて選ぶことが大切です。
  • 屋根と外壁を一緒に塗装をする場合、屋根用の塗料は彩度の関係で見本より明るめの仕上がりになることが多いので、渋めの色を選んだほうが失敗しないポイントです。
  • 一般住宅の場合、渋めの色を用いた方がお住いの価値感や重厚感が生まれ落ち着いた雰囲気に仕上がりますので、参考にしてください。

お客様に合ったご提案

カラーシミュレーションします!

外壁の色を決める場合、実際何色を選んだら良いのか分からない。と思うお客様も多いのではないでしょうか?弊社では実績のあるスタッフがお客様の好みに合った色を相談しながら的確にアドバイス致します。
「この色をご希望なら、この塗料場合はこちらの色の方が良いと思います。」とか「この色を使った方が建物全体の雰囲気が上がります。」とか「そのご予算ならこの塗料がコスパ的にもベターです。」など、スタッフがお客様のニーズに合った色・塗料をアドバイス致します!
しかも当社では、色を決めていただく際にカラーサンプルをお渡しいたします。
お客様の物件を写真に撮り、パソコン上で数パターンのカラーサンプルを作成いたします。実際の色とは若干異なりますが、色違いのサンプルの中からお客様のご希望に近いカラーをイメージしやすくなると思います。

カラーシミュレーションを詳しく見る
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失敗しないためのポイントを知る

有資格者による現場調査は塗替え成功のカギ

しっかりした現場調査が塗替えを成功させるか、残念な結果になってしまうか、大切な分かれ道です。
まず、見積もりの前に我が家が実際にホントに塗替えが必要か。そして、次に下地の痛み具合はどうなのか。材質は何で形成されているか。じっくりと診断が必要です。
長島塗装では、ご依頼を頂いたお客様宅には、必ず経験豊富な国家資格と専門知識を持った担当者が調査を行っております。

見積書と工程表の提出は必須です。

見積書を見るとき、一番気になるのが金額ですが、もちろん金額も大切ですが、塗装工事で失敗しないポイントとして、見積書に工事の詳細が記載されていることの方が大切になります。ご依頼する業者が見積書を見ればどのような工事を実際にするのか(したのか)を確認できますし、工事中や工事後のトラブル防止にもなります。
見積書を曖昧にし、安価な見積り金額をセールストークにし契約させる業者や工事の工程表を提出せず、工事完了日が思ったより先延ばしにする業者に限っていい加減な工事をする業者であると判断する材料にもなります。
自社が提出する見積書や工程表についても、詳しく説明できる業者であることが塗装工事を失敗させないポイントの一つです。

一番重要!業者選びは慎重に!!

塗装工事は、安ければ心配とか、高ければ良い工事をしてくれるとは限りません!
先の項目でも述べましたが、どんな工事も業者選びが依頼する工事を失敗しない重要なポイントです。
安さをセールスポイントにしてくる業者や大したことのない工事内容や材料で高額な金額を提示してくる業者は、まず信用できません。

失敗しない業者の選び方のポイントとして、

  • 自社の仕事に誇りや自信を持っていること
  • お客様目線で工事内容や見積りを説明できること
  • 自分がどんな工事をしたいのか、ちゃんと話しを聞いてくれること
  • スタッフが自社のオーナーや経営者を尊敬や信頼していること(意外と重要なポイントです。)

などなど、、
あとは、このページの【Point3 信用できる業者を選ぶ】をじっくり読んでください♪

工事内容をしっかりチェック!

ご自身がしっかり納得した業者を選び、見積り金額や工事内容の詳細な説明を聞き理解し、次にどんな塗装色にするのかもちゃんと相談しましょう!
”色”もトラブルになる原因になりますから、慎重に決めること。次の工事まで約10年付き合っていく色なので、プロの意見も聞きながら塗る塗料の性質なども考えながら決めるといいでしょう。ご自身の意見をはっきり言うのも大切ですが、その道何十年と培ってきたプロの意見も聞きながら、ある程度はお任せの方が現場はやりやすいです。
そして、最後に工事手順やスケジュールの確認を行いましょう。

信頼できる業者と納得した 見積りで、あとは無事工事が 完了するのを待つだけね♪
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